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普通神経症の部屋
2025年
健康診断が怖いのは健康でありたい気持ちが強いから '25.12
病気を恐れすぎると健康なのに病人の生活になる '25.11
痛みとつきあいながらの生活 '25.10
それだけ真剣に取り組んでいるからこそ、緊張もする '25.09
健康でいたいという願い '25.08
自分の身体機能を信じてみる '25.07
育休明けの不安について '25.06
生の欲望 '25.05
自然なリズムに身をゆだねる '25.04
体調がすぐれないときなりにできること '25.03
症状をなくすためでなく、本来のやりたいことを探ってみる '25.02
とらわれから離れる3つの方法 '25.01
2024年
森田療法での治癒像 '24.12
おじいさまが教えてくれたこと '24.11
「なりきる」ことと「事実」を見ること '24.10
違和感に注意を向けると違和感も不安も強くなる '24.09
悪循環、脱出の糸口 '24.08
身体の感覚に関するモヤモヤ '24.07
心気症(病気不安症)に対する森田療法 '24.06
どんどん出かけましょう '24.05
死にたくないのは、生きたいがためである '24.04
身体の不調に関する不安について '24.03
胃腸とおしりに対するこだわり '24.02
漠然とした不安に対する落ち込み '24.01
2023年
客観的事実と主観的事実の両方を認める '23.12
眠れない時間は神様からのプレゼント '23.11
森田療法の治癒像 '23.10
控えていた趣味を再開しましょう '23.09
「今」を大事に生きる '23.08
身体症状が気になり堂々巡りとなっている時に '23.07
焦りをやわらげるコツ '23.06
神経質は活かし方次第 '23.05
些細なことがきになって眠れないこと '23.04
不安になってはいけないと思うほど悪循環 '23.03
生活全体を豊かに '23.02
怖さの中でお子さんのためにできることを '23.01
2022年
死を恐れるのは、生きたいためである '22.12
死の恐怖でいっぱいの時には '22.11
自分の努力を認め、オープンに生きることが幸福へのカギ '22.10
原因探しより、今自分がどう生活したいのかを考えてみる '22.09
ネットで調べるときに起こる悪循環 '22.08
完璧主義を緩めてみては '22.07
病気と健康 '22.06
自分に合った生き方を '22.05
自ずと調和する '22.04
治ることの契機 '22.03
日中の生活を整えることが病気不安・不眠への対処 '22.02
今までどうやって対処してきたのかを思い出してみる '22.01
2021年
『死の恐怖』と『生の欲望』 '21.12
ふたつの事実をあるがままに '21.11
病気不安症に対する森田療法 '21.10
頑張らなくてもできる行動から生の欲求を発見する '21.09
治そうとすることを忘れれば治る '21.08
悪循環に気づき、そこから抜け出す '21.07
強迫行為からの距離の取り方 '21.06
大切なご家族のために時間を使っていきましょう '21.05
不快の消化器症状について '21.04
人間関係のストレスと森田療法 '21.03
不安は安全装置。少しブレーキを緩めてみてください '21.02
100%の安心を求めれば、逆に不安が大きくなる '21.01
2020年
コロナ不安へ己の性を尽くす '20.12
できることと、できないことの区別 '20.11
神経が疲れている時は6割主義で '20.10
今の体の状態にあった過ごし方 '20.09
胸の違和感について '20.08
不眠恐怖と森田療法 '20.07
書痙に対する森田療法 '20.06
身体を整えてから行動・・・ではなく、生活や行動をしていく中で身体も整っていく '20.05
身近なところにヒントはある '20.04
不眠に対する発想の転換 '20.03
失ったからこそ大切なものがわかる '20.02
頑張りすぎぬように '20.01
2019年
何に向き合うか '19.12
不安が教えてくれるものとは '19.11
これまでの「無理のあるあり方」のサインを受け止める '19.10
慢性疼痛に対する森田療法 '19.09
日々の暮らしをこなすだけでなく、能動的に動いてみよう '19.08
欲求と恐怖の調和 '19.07
絶体絶命から変化が生まれる '19.06
症状が移り変わっても根源は一緒 '19.05
お腹のことはお腹に任せる '19.04
痛みの意味するところ '19.03
身体の病気を契機とした不安 '19.02
頑張りすぎぬように '19.01
2018年
手の震えは悪いこと?相手に内容が伝わればよし '18.12
割り切れない気持ちが生じるのも現実(自然) '18.11
めまいの背後に隠れている力 '18.10
新しく仕事を始める前の緊張 '18.09
身体の症状が気になる '18.08
コントロールできないものはそのままに '18.07
精神的緊張について '18.06
普通神経質と森田療法 '18.05
心気症に対する森田療法 '18.04
“時間”を味方につけてみましょう '18.03
死を恐れるのは生きたいためである '18.02
過敏性症候群〜診断は同じでも病状によって対応は異なります〜 '18.01
2017年
愛情深い素敵なお母さん '17.12
耐えるだけでなく、どうせやるなら '17.11
ちょっとでも動いてみる '17.10
自律神経を鍛えるとは '17.09
不調を"がまんすること"と"あるがまま"の違い '17.08
動悸、吐き気は何かきちんとしたい気持ちのサイン '17.07
良き娘婿とは?自分の心に素直になれたら '17.06
体調や病気に対する不安は、生きたい気持ちの証 '17.05
やり続ける事で先が見えてくる '17.04
書痙について '17.03
身体の症状と付き合いながら '17.02
とらわれにくくするために… '17.01
2016年
仕事と森田療法 '16.12
手の震え '16.11
"グレーゾーン"のままでいる '16.10
考え方を無理矢理変えようとせず '16.09
症状との付き合いも含め、自分自身の生活を見直してみる '16.08
少しエネルギーが低下しているのかもしれません '16.07
ふわふわ感 '16.06
身体の不調が死の恐怖と結びつく '16.05
今の生活を充実させていく '16.04
頻尿に負けるな '16.03
うつ病でいつから行動を促進するのか '16.02
恐るべきを恐れ、注意し用心すべきをする '16.01
2015年
無理に相手を変えようとせず気ままに '15.12
子どもの登校しぶり '15.11
"普通"とは '15.10
身体的な不調が教えてくれていること '15.09
何事も少しずつでよい '15.08
"人に心を開けない"こと '15.07
症状を排除しようとするとますます症状へ"とらわれ"る '15.06
“負けたくない”を活かして下さい '15.05
トイレへの不安 '15.04
痛みとの付き合い方 '15.03
回復の過程は三寒四温 '15.02
外食の時にどこに注意を向けているか '15.01
2014年
"生の欲望"の発揮について '14.12
書痙と予期不安について '14.11
心は万境に随って転ず '14.10
不安のままで“低めに”生きていく '14.09
動いているおなかは絶えず音を出しているものです '14.08
めまい '14.07
「かかってこい」が効かなくなるの意味 '14.06
日中の眠気について '14.05
生活の送り方 '14.04
不安に圧倒されそうな時に生かす"日常の動きの力" '14.03
不快な出来事や気分との付き合い方 '14.02
向上心を持ち続けている姿勢を尊敬します '14.01
2013年
動くことで自分は変えられる '13.12
書痙の悩み '13.11
「不安を受け入れる」へ「とらわれ」ず。 '13.10
精神性発汗について '13.09
小さな積み重ねを大事にしていきましょう '13.08
音が気になる '13.07
失敗から学ぶことの方が大きい '13.06
身体表現性障害と森田療法 '13.05
日記を通して生活を味わい、様々な感情を味わう '13.04
不安をおのずから乗り越えた体験 '13.03
やり過ぎのパターンを変えてみる '13.02
神経症(不安障害)とうつ病(気分障害)の合併について '13.01
2012年
貴方も、深い、深い、真実の森田療法の世界へ! '12.12
睡眠の考え方 '12.11
喉をごくり '12.10
自分を知ること '12.09
自分の身体とどのように付き合うか? '12.08
病気を恐れる心、健康に対する願い '12.07
思い切って書き込みを '12.06
不眠について '12.05
心の声(生の欲望)を静かに、静かに聞いてみましょう '12.04
睡眠薬の減らし方 '12.03
後ろ向きにならない心がけ '12.02
社会復帰は七転び八起き '12.01
2011年
会食恐怖・頻尿の悩み:本当に気を遣うべきことは? '11.12
職場の人間関係が気になるとき '11.11
優先順位を間違えない '11.10
現実の事実をしっかりと受けとめることの大切さ(必要性および覚悟) '11.09
癌と不安・うつの関係 '11.08
恥ずかしがるままでいい '11.07
恐怖突入は・・ '11.06
そのままになりきる '11.05
様々な感情は湧いてくるものです '11.04
2010年
「とらわれ」は過大な「生の欲望」から生まれる '10.12
縁起恐怖について '10.11
森田療法における"不安"の理解 '10.10
お互いが助け合うこと '10.09
不安が不安を呼ぶ状態 '10.08
子育て中の対人緊張 '10.07
健康な生活とは '10.06
不眠恐怖から脱するには '10.05
頼ることが必要な時には頼りましょう '10.04
注意と感覚の悪循環を断ち切るために '10.03
のびのびと取り組んでいきましょう! '10.02
様々な感情は湧いてくるものです '10.01
2009年
60%主義のすすめ '09.12
離人症と森田療法 '09.11
びくびくした時こそ「自分」を主役(主語)に動いてみる '09.10
頻嘔吐は恐れざるを得ず '09.09
頻尿に対する森田療法 '09.08
耳の不調について '09.07
希望も不安も貴方自身です '09.06
動きが気になったときにはあえて動いてみる '09.05
「一人でいる不安」と「病気に対する不安」 '09.04
出来ることと、出来ないこと '09.03
頭部打撲後の読書恐怖 '09.02
強迫観念症とライフクライシスの節目 '09.01
2008年
苦痛に堪えて、なすべきことをなす '08.12
等身大の自己を育てていきましょう '08.11
目的本位の生活を心がける '08.10
子を思う親の気持ち '08.09
あるがまま '08.07
森田療法と認知行動療法 '08.06
事実を見る '08.05
人前で吐くことが怖い '08.04
過食と森田療法 '08.03
あるがままの自分 '08.02
症状を話すか否か '08.01
2007年
雑音恐怖症の克服について '07.12
身体測量器になっていないか? '07.11
出勤できない悩み '07.10
過去へのとらわれを克服する '07.09
感情は思うようにならない '07.08
新しい局面への対処 '07.07
失敗することもあれば、成功することもある '07.06
疲労との付き合い方 '07.05
栄辱より自分自身が大事 '07.04
現実の旅 '07.03
酔ったときの記憶 '07.02
不眠について '07.01
2006年
何のために、どんな風に、どこまで動くのか '06.12
症状が出たときはどうしたらいい? '06.11
頑張りすぎないこと '06.10
手を震えなくするためには '06.09
症状を受け入れられないことも自然な感情 '06.08
人は大いなる味方 '06.07
「克服する」と「症状を持ちながら」 '06.06
頑張りすぎず生活スタイルを見直す '06.05
隠さずに進むことがトンネルの出口に繋がる '06.04
「頑張れ」と「頑張っていますね」 '06.03
「うつ」の方へのアドバイス '06.02
性格改善には粘り強い努力が必要 '06.01
2005年
一人相撲にならない '05.12
身体に導かれての変化 '05.11
摂食障害に対する森田療法 '05.10
「予期不安」にどう対処するか '05.09
「エイズ恐怖」をめぐって '05.08
身体の症状があると… '05.07
人間関係で本当に大切なことは? '05.06
絶対の安全 '05.05
悩み(胃腸症状)を長い間抱えてきたこと '05.04
『とらわれ』ている自分に気づくこと '05.03
不快との付き合い方を考える '05.02
身体の違和感にとらわれたら・・・ '05.01
2004年
自立とは '04.12
メールでやり取りする意味とは '04.11
性皮膚炎と森田療法 '04.10
欲望の発揮とは '04.09
身体の病と森田療法 '04.08
行きつ戻りつ '04.07
身体症状にとらわれること '04.06
心身症と森田療法 '04.05
疾病恐怖の対処方法 '04.04
目的本位とは '04.03
森田療法を学ぶことと年代 '04.02
悩みを打ち明けることの意味について '04.01
2003年
気分本位に気づくこと '03.12
告白の勧め '03.11
過食症と森田療法 '03.10
恐怖突入とは '03.09
やる気が起こらないときには '03.08
神経症と薬について '03.07
過食は森田療法で治るのか '03.06
症状は消えるもの? '03.05
死の恐怖と生の欲望 '03.04
受け入れることの難しさ '03.03
親と子供の森田療法 '03.02
自分の体の調子にとらわれること '03.01
2002年
悩みと注意の関係 '02.12
子供にとらわれてしまうこと '02.11
薬を止めることとは '02.10
病気の人に森田療法は無意味ですか '02.09
弱さを受け入れるしなやかな強さについて '02.08
不安を打ち消そうとするほど不安は募る '02.07
体の症状と神経質の関係 '02.06
治ることとは '02.05
とらわれとは '02.04
私たちは自分の感情を操作できるのか '02.03
不安に終わりがあるのか '02.02
とらわれること '02.01
2001年
完全さを求めていませんか '01.11
不安のあり方を知ること '01.10
気分変調症(軽症うつ病)と森田療法 '01.09
「あるがまま」とは '01.08
完全主義的になっていませんか '01.07
完全主義者の陥る罠 '01.06
とらわれとは '01.05
物音に悩む '01.04
書痙の悩み2 '01.03
過剰反応 '01.02
普通神経症のグル−プ '01.01
2000年
病院を見つけること・変えること '00.12
完全主義者の行き詰まりをどう抜けるのか '00.11
第18回日本森田療法学会 '00.10
「生きること」と森田療法 '00.09
固着 '00.08
「わく」にはまる '00.07
限界を乗り越える '00.06
失敗と挫折 '00.05
騒音 '00.04
身体感覚 '00.03
引きこもり '00.02
家庭内での家族の対応 '00.01
1999年
書痙の悩み '99.12
眠れぬ夜の苦しさ '99.11
ボチボチ感覚で '99.10
自己観察のすすめ '99.09
手の震え '99.08
重圧に負けないために '99.07
ストレスと上手く付き合う '99.06
生の欲望と悩み '99.05
あるがまま '99.04
体に関する悩み '99.03
ヒポコンドリー(心気症) '99.02
自助努力が重要 '99.01
1998年
眠れないときは.. '98.12
”とらわれ”に気づく '98.11